エッチな0230でノンケがフェラチオの後乱交セックス無修正動画その3

どっちが気持ちいいとかオチンチンの大きさがとか、体の相性が・・とかそういうことでなくて、単純に『プラチナさんならこうする』とか『プラチナさんはこういうことを言いながら舐める』とか思いながら◯◯くんとセックスしてたんです。エッチな0230自身、そんなことを思いながら抱かれることは◯◯くんに対して良い気持ちではありませんでした。でも体だけは◯◯くんとのアナルセックスでも感じていました。『・・心が裏切ってるんだ』って思いました。だから、エッチな0230は余計に◯◯くんとのオマンコでのセックスを避けていたんです。◯◯くんとのオマンコでプラチナさんのことを思い出すのは◯◯くんに悪いから・・自分で言い訳をしながらアナルセックスでした。そして、◯◯くんとオマンコでのセックスが減れば、エッチな0230のオマンコは余計にプラチナさんのオチンチンを求めました。他の人の精液をゴックンして熱く火照ったエッチな0230のオマンコに、あの太くて固いオチンチンを打ち込まれるのを望んでしまっていました。
『お使いプレイ』以外の時、エッチな0230はRさんが連れてくる男の人たちと必ず生でセックスしていました。一言で言えば輪姦です。Rさんが連れてくる人は2人だったり4人だったりしましたが、エッチな0230はその人たちを口奉仕していると毎回オマンコが生のオチンチンを欲してしまったんです。自分でもどうしようもないくらい淫乱でした。フェラチオさせられるとエッチな0230がエッチな0230でなくなって、ゴムをつけることをしたくないんです。ほとんど意識せずに生でセックスを繰り返しました。そういう輪姦が3回目の時、エッチな0230はオマンコから出血していることに気付きました。次の日、病院に行ったらやはり膣内が傷んでいる、と言われました。それでもエッチな0230はエッチなことをやめらなかったんです。病院に行った帰り、エッチな0230は自分からRさんに電話しました。そして、夕方Rさんと待ち合わせて、車の中でRさんをフェラ抜きしていたんです。Rさんもさすがに傷ついたオマンコに挿入することはしませんでしたが、エッチな0230は出血してもいいからオマンコに入れて欲しかったんです。でもRさんが出来ないって言うから、口で奉仕させてもらってゴックンしました。飢えが止まらない感じでした。『・・セックス中毒なのかな・・』エッチな0230の頭の中はセックスとRさんのことでいっぱいになっていた時期でした。

エッチな0230でノンケがフェラチオの後乱交セックス無修正動画その2

イラマでエッチな0230は気持ち良く感じるんです。そして、エッチな0230の内股をオマンコ汁が垂れているのが分かるくらいエッチな0230はセックスしたくなりながら口奉仕を続けます。『はぁ、はぁ・・口奉仕が終われば・・この人たちを全員ゴックンすれば・・プラチナさんにセックスしてもらえる・・はぁ、はぁ・・』「はぁ、はぁ・・順番に出してくださいね・・」エッチな0230は一人一人を丁寧に、ときに激しくしゃぶり、吸い、舐めまくりました。「よし、だすぞ!」「ほら、口開いて!」「こぼすなよ!口で全部受けんだよ!」「こっち見ながら・・あぁ、いいわぁ・・おぉう・・そうそう、吸って最後まで吸い取れよ・・」「はぁ、はぁ・・いっぱい出たね・・」「濃いのがいっぱいだよ・・」「ん・・すごい・・こんなに出た・・」エッチな0230は精液のドロリとした感触、匂い、・・3人の精液の違いを口で手で指で感じながら一人一人をお掃除フェラします。そして、全員をゴックンし終えるとエッチな0230は我慢できなくなります。自分からプラチナさんにセックスをお願いしています。「・・はぁ、はぁ・・オチンチン、あ、ありがとうございますぅ・・んぅ・ああっ!いいっ!!気持ちいいっ!!オマンコ、気持ちいいっ!!」とみんなが見ている前で、プラチナさんを受け入れます。AVの女優さんの声、エッチな0230の喘ぎ声が部屋の中で混じり合います。ものすごく変な空間でした。エッチな0230の声なのか、女優さんの声なのか自分でもわからないくらいエッチな0230は乱れました。我を失ったようにセックスに溺れ、最後はみんなの前でプラチナさんの中出しを受けるんです。こういう『お使いプレイ』はAVとかバイブとかコンドームとか、そういうものを買わされました。AVを買ったら鑑賞しながら、バイブを買ったらエッチな0230のオマンコで試されながら、エッチな0230はみんなに体と口を提供し、エッチな0230は毎回毎回オマンコをグッチョリにして、プラチナさんからご褒美中出しをもらいました。自分がオモチャのように扱われることにエッチな0230自身が興奮して気持ち良くなれていました。そして、昼間プラチナさんとセックスした夜、エッチな0230は◯◯くんにアナルを使ってもらいました。たまにオマンコでのセックスをする日もありましたが、エッチな0230は◯◯くんとのセックスを心のどこかでプラチナさんとのセックスと比較してしまっていました。

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プラチナさんはエッチな0230が買ったAVを持ってエッチな0230が口奉仕する人たちの待っている部屋に向かいます。「おい、尚美がAV買ってきてくれたぞ!」「あはは!尚美ちゃん、何?AV買ったの?」「え?一人で?あはは!!店内の客に聞いたの?うあー!そんな女見たことねーよー!(笑)」そして、みんなでエッチな0230が買ってきたAVを見ながら、エッチな0230はみんなをフェラします。「今日はAV鑑賞会と尚美のフェラを楽しむ会ね(笑)」みんなはエッチな0230が買ってきたAVを見始めました。「尚美の買ってきたAV、えぐいな(笑)」「尚美ちゃん、こういのが好きなの?変態だね?」「ほら、尚美ちゃん、テレビ見てみなよ。オレさ、尚美ちゃんがこうやってチンポにしゃぶりつくの見たことあるなぁ(笑)」エッチな0230が羞恥プレイしながら買ったAV・・みんなは股間を撫でながら見ています。エッチな0230は自分が買ってきたAVで男の人が興奮しているのを見ているだけで、もうオマンコはトロトロでした。「じゃあ、尚美ちゃん、AVで勃起した俺のチンポ、優しく舐めてね」ソファーに座っている人の前にエッチな0230はすわって、その人のベルトを外しズボンを下ろします。「あぁん・・おっきくなってます」エッチな0230はパンツの上からオチンチンを手のひらで撫でます。ビクン、ビクンと動くオチンチンをエッチな0230は欲しくなっているんです。エッチな0230の耳には女優さんの喘ぎ声が聞こえっぱなしでした。「はぁ、はぁ・・オチンチン、硬い・・」「尚美、こっちもな」「・・はい、ちょっと待ってて・・今、そっち行きます・・」「今日も尚美のフェラ、気持ちいいなぁ。ビデオみたいに奥まで咥えてみろよ・・出来んだろ?」「あ、うん・・こう・・?」エッチな0230はオチンチン全体を飲み込むように深く深く咥えこみます。口を大きく開いて舌を伸ばしながら、その舌の上に竿を乗せて吸い込むように口の奥まで入れます。「おぉ・・いいねぇ・・そう、そうだ・・おぉ、いいわ!」男の人がエッチな0230の頭をグイッと押さえつけます。エッチな0230は口の中いっぱいのオチンチンを感じながら、溢れてくる唾液を漏らしてイラマチオを我慢します。エッチな0230が息をすると『じゅる・・じゅるるぅ・・じゅぶる・・』と卑猥な音がしました。『はぁぁ・・気持ちいい・・オチンチン、あったかい・・はぁ、気持ちいい・・』

男銃でマッチョ筋肉系ゲイが3P乱交セックス無修正動画その2

「入会、この後時間ある?晩飯、一緒にどう?」男銃はプラチナさんに誘われて、プラチナさんと男銃、そしてもう一人とプラチナさんの知り合いがやっている居酒屋に行って飲むことになりました。もう一人の人とは4回目だったのでだいぶ慣れてきていたので、普通に話すくらいには親しくなっていました。居酒屋は狭く、カウンターに6人くらい座れて、2人掛けのテーブル席が一つ、お店の奥に小さい座敷があってそこに4人座れるくらいの小さいお店でした。「お、いらっしゃい」マスターは40過ぎくらいのオジさんでした。男銃達は奥の座敷に座って飲み始めました。カウンターにはオジさんのお客さんが二人、テーブルには会社帰り風のサラリーマン二人がいました。プラチナさんはもう一人の人と話していました。「入会ともその店で会ったんだ?」「あぁ、そう。もともと俺は違う女の客だったんだけどさ、この入会が良かったんだよな、接客とかさ(笑)」プラチナさんは男銃と知り合った話とかをしていました。「俺もその店行ってみたいな」「あはは、それは無理なんだなぁ。な?入会?」「うん、今、お店やってないから」「え?何で?」「うーん、なんでだろうね(笑)」男銃たちはそんな話をしながらお酒が進んでいました。そして、段々とエッチな話になってきていました。「でもさ、俺、入会ってすげー良いと思うんだよね」プラチナさんじゃない人が言いました。「だろ?俺も思うんだよな。この地味な見た目だけどさ(笑)」「へ?地味?男銃?あはは、うん、そうだねー(笑)」「何笑ってんだよ、笑うとこか?」「えへへー」お店で楽しく飲むのも久しぶりでした。男銃はついつい飲んでしまっていました。「おい、R、そっちの子、誰よ?」お店のマスターが話しかけてきました。「あぁ、マスター、紹介するよ。俺たちのマンコ(笑)」「は?なんだそれ?」「ちょっとー、何言ってんですかー!」プラチナさんも酔っていました。お店で飲むときもこんなに飲んだことはなかった気がします。「そうそう、俺たちをスッキリさせてくれる子だよ」もう一人の人もマスターに言いました。「本当?それ?」マスターが男銃を見ていました。「えー!この二人、酔っ払ってますよねー!」「何言ってんだよ、入会!お前、ついさっきまで俺たち3人相手に4Pやっただろー!」「は?4P!」「そう、見えねーだろ?マスター?この女、結構、いいぜ!マジで!中出しさせるのが趣味だからさ!」「ちょっとー!何言ってんですか!もうっ!やめてくださいよ!」「いいじゃん、本当のことだからさ(笑)」そう言うとプラチナさんじゃない人が男銃の肩を抱き寄せました。「こうやってさ、さっきまで裸で抱き合ってさ、生ハメした仲じゃんかー!」その人は男銃のほっぺにチューしてきました。「もう!やめてくださいよ!この酔っ払いっ!(笑)」男銃は笑いながらその人を突き飛ばしましたが、プラチナさんもマスターもニタニタ笑っていました。男銃はこんな風に知らない人の前で自分がイヤらしい女だって晒されていることに、またオマンコが疼いていたんです。

男銃でマッチョ筋肉系ゲイが3P乱交セックス無修正動画

男銃の性生活は乱れまくっていました。彼氏である◯◯くんとは限られた時間でのアナルセックス、それ以外の時間、男銃の体の穴を埋めているのは他人の生オチンチンと精液でした。病気のリスクも頭にありましたが、そんなことよりも男銃の体が男の人を求めていたんです。誰かに言われてエッチなことをすると男銃が男銃でなくなって、男銃は自分でなくなればなくなるほどセックスが、生でのセックスが気持ち良くなれたんです。生理の時以外は、ほぼ毎日誰かをフェラし、誰かとセックスしているような感じでした。体の疲れも抜けず、オマンコは時々ヒリヒリして出血していたんです。でも、それでも、男銃はセックスをやめられませんでした。男銃は一人で家にいてもオマンコが疼く時がありました。朝、◯◯くんが出かけるのを見送ってから、男銃は電車に乗ります。そうです、以前やっていた電車内での露出みたいなことを一人で試すんです。通勤時間を過ぎるとサラリーマンよりは学生さんや少し年配のオジさんとかが電車には多くいました。男銃は電車の出入り口のところに立ちます。この時、男銃は下着をつけてません。男銃が立つとそのお尻のところには椅子に座っているオジさんの顔があるんです。男銃はわざとオジさんの顔にお尻を近づけるように立つんです。すごくドキドキします。直接、触られることなんかないんですけど、自分が濡れてるのがバレてる気がして興奮するんです。男銃は内股を伝う汁を感じながら電車を降りて、そのまま駅のバリアフリーのトイレに入ります。そして家から持ってきたバイブを使ってオナニーするんです。音がトイレの外にまで漏れてそうでドキドキが収まらないんです。時間のある午後は街中にあるアダルトショップに行きます。そしてバイブやローターを手にとって見るんです。店員さんの目、お客さんの目に男銃は犯されます。見られてると思うだけで犯されてる気分なんです。そして、男銃の体が我慢できなくなるとRさんから連絡が入るんです。そして、男銃はRさんに連れられて初めて会う人にも口奉仕をして、Rさんや他の人たちとセックスを楽しむんです。男銃は自分でも思います『ものすごい淫乱・・変態・・セックス中毒・・中出し好き・・』いつの間にか男銃はこんな女になっていました。そして、そのことは◯◯くんには言えないままでした。一人の時間にエッチなことをすればするほど、Rさんと会う時間が増えれば増えるほど、男銃の中で◯◯くんの存在が薄れていきました。すると思うんです『はやくRさんに会いたい・・Rさんが連れてくる人たちを男銃のフェラとゴックンで喜ばせて、みんなと中出しセックスしたい・・』って。そして思うんです『男銃も変わった・・』って。
プラチナさん達との中出しセックスは週1くらいで続きました。プラチナさん以外の男の人も段々と顔見知りになってきた頃のことでした。その日、◯◯くんは会社の飲み会で帰りが遅くなると聞いていました。男銃はいつも通りに午後から呼び出されてその日はプラチナさんを含めて3人とセックスしました。

陰間茶屋でゲイのセックス無修正動画その2

揉まれて気持ち良くなってんじゃねーよ(笑)」プラチナさんがアタシをからかうように言いました。「もう、そんなこと言わないでくださいよぉ・・ちょ、ちょっと、マスターも長いー(笑)!もういいじゃないですかー!(笑)」「あれ?まだだよー!お?これ、乳首?コリコリしてる(笑)」マスターがアタシの乳首を探して指先でつまみました。「あんっ!だめっ!そこ!」アタシは思わず反応していました。「あはは、陰間茶屋、何感じてんだよ(笑)」「だってー・・ちょっとー!!」居酒屋での公開セクハラでした。完全に酔っ払いのセクハラでした。「オネーチャン、どうもな(笑)。ほら、これ約束の奢りな(笑)」胸を散々揉みまくったマスターは、アタシにチューハイのお代わりをおごってくれました。「あはは、良かったな陰間茶屋(笑)」「うー、良かったんですか・・もう・・でも、いただきまーす!(笑)」アタシは服の乱れを直しながら、受け取ったグラスを空けました。「はぁー、ごちそうさまでーす」「いいねぇ、陰間茶屋、やっぱり(笑)」プラチナさんじゃない人がアタシの肩を抱きながら言いました。「だろ?ノリがいいんだよなぁ、陰間茶屋。

場の空気を読むって感じ?」プラチナさんもアタシの髪を撫でていました。「そんなこと言って!もう!」アタシはドキドキが止まりませんでした。酔っ払って胸を揉ませてお酒をおごってもらうなんて、ただの軽い女でしかないと思います。でも、アタシはこんなことをしている自分がイヤではありませんでした。自分の意思ではないことをやらざるを得なくなる・・みたいなシチュエーションはたとえ胸を揉ませるだけでも興奮したんです。「なぁ、オネーチャン・・」カウンターに座ってるオジさんが話しかけてきました。「オネーチャン、俺にもおっぱい揉ませてよ。おごるからさ」このオジさんも酔っ払っていました。「えー!何でですかー(笑)おじさん、酔っ払ってますよー!(笑)」アタシが笑って過ごそうとすると、プラチナさんがまたアタシを後ろから羽交い締めにしました。そして、アタシの耳元にキスをしてきました。「いいじゃん、陰間茶屋、揉ませてやれよ」「ちょ・・何言ってんですか・・もう・・ん」アタシが言い終わる前にプラチナさんじゃない人がアタシの口にキスをしてきました。そして唇を開かせてお酒を口移ししてきたんです。もちろん、みんなが見ていました。「おぉ!」と歓声にも似た声が聞こえました。「・・んはぁ・・ちょっと・・飲ませないでくださいよ・・みんな見てるし・・」「な?オネーチャン、俺にも揉ませてよ、ね?ね?」オジさんが近づいてきました。「いいじゃん、陰間茶屋、揉ませるくらいさ」プラチナさんがアタシの腕を後ろでグッと抑えて胸を突き出させました。「・・もう・・ちょっとだけですからね」アタシは酔っ払ったふりをしていました。「やったね(笑)じゃあ、お言葉に甘えて(笑)」オジさんが座敷に入ってきて、アタシの前に座り、そして胸を揉み始めました。「ん・・」マスターみたいに両手で包み込むように胸をゆっくりと揉まれました。「もう、みんなエッチなんだから・・あんっ!」アタシはそう言いながらもこの状況に変な期待を持っていました。この時のアタシの頭の中には◯◯くんのことはこれっぽっちもありませんでした。

 

 

陰間茶屋でゲイのセックス無修正動画

プラチナさんの知り合いがやってる居酒屋さんの中で、プラチナさんはアタシのことをペラペラと話していました。「俺たち、さっきこの女とやってきたしぃ(笑)」「いやー、AV見てるみたいだよ、なかなか3Pとか4Pさせてくれる女っていないじゃん?でも、この陰間茶屋は平気!みんなでシェアできるから、この陰間茶屋は(笑)」「あー、もー!ちょっと、そういうのナシじゃないですかー!もう!」みんなの前でそんなことを言われてるアタシ・・ちょっとずつエッチな気分になっていました。だって、店内にいるその話に聞き耳を立ててるお客さんたちのアタシを見る目がニタニタしたものになってることに気づいたんです。「あはは、いいね、その話。俺にはサービスないの?俺には?」マスターもお酒を飲んでいるようでした。「なに?マスター、サービスしてほしいの?じゃあさ、飲み物サービスしてくれよ。ギブアンドテイクだよ、ギブアンドテイク!」「あぁ、いいよ。なんでもおごってやるよ!」「やったぜ、陰間茶屋!サービスだ!サービス!」「勝手なこと言わないでくださいよ!もう!」「いいじゃん、陰間茶屋(笑)」「おい、マスター、じゃんけんしなよ!マスターがじゃんけん勝ったら陰間茶屋の乳を揉ませてやるよ。陰間茶屋が勝ったら飲み物タダね!」「おーし!受けてやるよ!」「ちょっと!勝手に決めないでくださいよ!」「うるさいよ、陰間茶屋!お前はおとなしくじゃんけんしろって!お前が勝てばいいだけだからさ!いいんじゃん、やれよ!」「えー・・無理ですよぉ・・ちょ、ちょっと・・え!」プラチナさんがアタシを後ろから羽交い締めしました。「ほら、マスター、チャンスチャンス!今なら揉ませてやる!」「え?ちょっと、ダメですって!じゃんけんしてないしー!」アタシは抵抗しました。でも、心のどっかでドキドキしていました。マスターはニタニタしながら「じゃあ、ドリンクと交換だなー(笑)」と揉み手でニギニギしていました。そのマスターの向こうではカウンターのオジさん二人がこっちを見ていました。テーブルのサラリーマン二人もアタシを見つめていたんです。『うわー・・みんな見てる・・酔っ払いばっかだよぉ・・完全にオジさんノリだよぉ』アタシはもうなるようになればいいと思っていました。胸を揉まれるくらいなんてことないとも思っていました。「じゃあ、いただきまーす!・・おぉ!小ぶりだけどいい感じだな(笑)」「もう・・」マスターがアタシの胸を正面から揉み始めました。両手で服の上から左右の乳房を握るように揉んだり、下から持ち上げるように揉んでいました。下着を着けていたのですが、グッと握られるように揉まれると店内のお客さんの目線もあって、アタシはドキドキしっぱなしでした。それでも、アタシは一切の抵抗をしませんでした。ただ、胸を揉ませていました。この時、アタシはマスターが胸を揉んでいることよりも、マスターの向こうにいるお客さん達がアタシを見ながらニタニタしていることに興奮しました。『うわ・・みられてるよぉ・・』お客さんたちはニタニタしながらお酒の入ったグラスを飲んだり、タバコを吸ってアタシをジーッと見ていました。「陰間茶屋、お前ついさっき中出し3連発されたのに、まだエロパワーが全開か?