陰間茶屋でゲイのセックス無修正動画

プラチナさんの知り合いがやってる居酒屋さんの中で、プラチナさんはアタシのことをペラペラと話していました。「俺たち、さっきこの女とやってきたしぃ(笑)」「いやー、AV見てるみたいだよ、なかなか3Pとか4Pさせてくれる女っていないじゃん?でも、この陰間茶屋は平気!みんなでシェアできるから、この陰間茶屋は(笑)」「あー、もー!ちょっと、そういうのナシじゃないですかー!もう!」みんなの前でそんなことを言われてるアタシ・・ちょっとずつエッチな気分になっていました。だって、店内にいるその話に聞き耳を立ててるお客さんたちのアタシを見る目がニタニタしたものになってることに気づいたんです。「あはは、いいね、その話。俺にはサービスないの?俺には?」マスターもお酒を飲んでいるようでした。「なに?マスター、サービスしてほしいの?じゃあさ、飲み物サービスしてくれよ。ギブアンドテイクだよ、ギブアンドテイク!」「あぁ、いいよ。なんでもおごってやるよ!」「やったぜ、陰間茶屋!サービスだ!サービス!」「勝手なこと言わないでくださいよ!もう!」「いいじゃん、陰間茶屋(笑)」「おい、マスター、じゃんけんしなよ!マスターがじゃんけん勝ったら陰間茶屋の乳を揉ませてやるよ。陰間茶屋が勝ったら飲み物タダね!」「おーし!受けてやるよ!」「ちょっと!勝手に決めないでくださいよ!」「うるさいよ、陰間茶屋!お前はおとなしくじゃんけんしろって!お前が勝てばいいだけだからさ!いいんじゃん、やれよ!」「えー・・無理ですよぉ・・ちょ、ちょっと・・え!」プラチナさんがアタシを後ろから羽交い締めしました。「ほら、マスター、チャンスチャンス!今なら揉ませてやる!」「え?ちょっと、ダメですって!じゃんけんしてないしー!」アタシは抵抗しました。でも、心のどっかでドキドキしていました。マスターはニタニタしながら「じゃあ、ドリンクと交換だなー(笑)」と揉み手でニギニギしていました。そのマスターの向こうではカウンターのオジさん二人がこっちを見ていました。テーブルのサラリーマン二人もアタシを見つめていたんです。『うわー・・みんな見てる・・酔っ払いばっかだよぉ・・完全にオジさんノリだよぉ』アタシはもうなるようになればいいと思っていました。胸を揉まれるくらいなんてことないとも思っていました。「じゃあ、いただきまーす!・・おぉ!小ぶりだけどいい感じだな(笑)」「もう・・」マスターがアタシの胸を正面から揉み始めました。両手で服の上から左右の乳房を握るように揉んだり、下から持ち上げるように揉んでいました。下着を着けていたのですが、グッと握られるように揉まれると店内のお客さんの目線もあって、アタシはドキドキしっぱなしでした。それでも、アタシは一切の抵抗をしませんでした。ただ、胸を揉ませていました。この時、アタシはマスターが胸を揉んでいることよりも、マスターの向こうにいるお客さん達がアタシを見ながらニタニタしていることに興奮しました。『うわ・・みられてるよぉ・・』お客さんたちはニタニタしながらお酒の入ったグラスを飲んだり、タバコを吸ってアタシをジーッと見ていました。「陰間茶屋、お前ついさっき中出し3連発されたのに、まだエロパワーが全開か?

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