陰間茶屋でゲイのセックス無修正動画その2

揉まれて気持ち良くなってんじゃねーよ(笑)」プラチナさんがアタシをからかうように言いました。「もう、そんなこと言わないでくださいよぉ・・ちょ、ちょっと、マスターも長いー(笑)!もういいじゃないですかー!(笑)」「あれ?まだだよー!お?これ、乳首?コリコリしてる(笑)」マスターがアタシの乳首を探して指先でつまみました。「あんっ!だめっ!そこ!」アタシは思わず反応していました。「あはは、陰間茶屋、何感じてんだよ(笑)」「だってー・・ちょっとー!!」居酒屋での公開セクハラでした。完全に酔っ払いのセクハラでした。「オネーチャン、どうもな(笑)。ほら、これ約束の奢りな(笑)」胸を散々揉みまくったマスターは、アタシにチューハイのお代わりをおごってくれました。「あはは、良かったな陰間茶屋(笑)」「うー、良かったんですか・・もう・・でも、いただきまーす!(笑)」アタシは服の乱れを直しながら、受け取ったグラスを空けました。「はぁー、ごちそうさまでーす」「いいねぇ、陰間茶屋、やっぱり(笑)」プラチナさんじゃない人がアタシの肩を抱きながら言いました。「だろ?ノリがいいんだよなぁ、陰間茶屋。

場の空気を読むって感じ?」プラチナさんもアタシの髪を撫でていました。「そんなこと言って!もう!」アタシはドキドキが止まりませんでした。酔っ払って胸を揉ませてお酒をおごってもらうなんて、ただの軽い女でしかないと思います。でも、アタシはこんなことをしている自分がイヤではありませんでした。自分の意思ではないことをやらざるを得なくなる・・みたいなシチュエーションはたとえ胸を揉ませるだけでも興奮したんです。「なぁ、オネーチャン・・」カウンターに座ってるオジさんが話しかけてきました。「オネーチャン、俺にもおっぱい揉ませてよ。おごるからさ」このオジさんも酔っ払っていました。「えー!何でですかー(笑)おじさん、酔っ払ってますよー!(笑)」アタシが笑って過ごそうとすると、プラチナさんがまたアタシを後ろから羽交い締めにしました。そして、アタシの耳元にキスをしてきました。「いいじゃん、陰間茶屋、揉ませてやれよ」「ちょ・・何言ってんですか・・もう・・ん」アタシが言い終わる前にプラチナさんじゃない人がアタシの口にキスをしてきました。そして唇を開かせてお酒を口移ししてきたんです。もちろん、みんなが見ていました。「おぉ!」と歓声にも似た声が聞こえました。「・・んはぁ・・ちょっと・・飲ませないでくださいよ・・みんな見てるし・・」「な?オネーチャン、俺にも揉ませてよ、ね?ね?」オジさんが近づいてきました。「いいじゃん、陰間茶屋、揉ませるくらいさ」プラチナさんがアタシの腕を後ろでグッと抑えて胸を突き出させました。「・・もう・・ちょっとだけですからね」アタシは酔っ払ったふりをしていました。「やったね(笑)じゃあ、お言葉に甘えて(笑)」オジさんが座敷に入ってきて、アタシの前に座り、そして胸を揉み始めました。「ん・・」マスターみたいに両手で包み込むように胸をゆっくりと揉まれました。「もう、みんなエッチなんだから・・あんっ!」アタシはそう言いながらもこの状況に変な期待を持っていました。この時のアタシの頭の中には◯◯くんのことはこれっぽっちもありませんでした。

 

 

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