男銃でマッチョ筋肉系ゲイが3P乱交セックス無修正動画

男銃の性生活は乱れまくっていました。彼氏である◯◯くんとは限られた時間でのアナルセックス、それ以外の時間、男銃の体の穴を埋めているのは他人の生オチンチンと精液でした。病気のリスクも頭にありましたが、そんなことよりも男銃の体が男の人を求めていたんです。誰かに言われてエッチなことをすると男銃が男銃でなくなって、男銃は自分でなくなればなくなるほどセックスが、生でのセックスが気持ち良くなれたんです。生理の時以外は、ほぼ毎日誰かをフェラし、誰かとセックスしているような感じでした。体の疲れも抜けず、オマンコは時々ヒリヒリして出血していたんです。でも、それでも、男銃はセックスをやめられませんでした。男銃は一人で家にいてもオマンコが疼く時がありました。朝、◯◯くんが出かけるのを見送ってから、男銃は電車に乗ります。そうです、以前やっていた電車内での露出みたいなことを一人で試すんです。通勤時間を過ぎるとサラリーマンよりは学生さんや少し年配のオジさんとかが電車には多くいました。男銃は電車の出入り口のところに立ちます。この時、男銃は下着をつけてません。男銃が立つとそのお尻のところには椅子に座っているオジさんの顔があるんです。男銃はわざとオジさんの顔にお尻を近づけるように立つんです。すごくドキドキします。直接、触られることなんかないんですけど、自分が濡れてるのがバレてる気がして興奮するんです。男銃は内股を伝う汁を感じながら電車を降りて、そのまま駅のバリアフリーのトイレに入ります。そして家から持ってきたバイブを使ってオナニーするんです。音がトイレの外にまで漏れてそうでドキドキが収まらないんです。時間のある午後は街中にあるアダルトショップに行きます。そしてバイブやローターを手にとって見るんです。店員さんの目、お客さんの目に男銃は犯されます。見られてると思うだけで犯されてる気分なんです。そして、男銃の体が我慢できなくなるとRさんから連絡が入るんです。そして、男銃はRさんに連れられて初めて会う人にも口奉仕をして、Rさんや他の人たちとセックスを楽しむんです。男銃は自分でも思います『ものすごい淫乱・・変態・・セックス中毒・・中出し好き・・』いつの間にか男銃はこんな女になっていました。そして、そのことは◯◯くんには言えないままでした。一人の時間にエッチなことをすればするほど、Rさんと会う時間が増えれば増えるほど、男銃の中で◯◯くんの存在が薄れていきました。すると思うんです『はやくRさんに会いたい・・Rさんが連れてくる人たちを男銃のフェラとゴックンで喜ばせて、みんなと中出しセックスしたい・・』って。そして思うんです『男銃も変わった・・』って。
プラチナさん達との中出しセックスは週1くらいで続きました。プラチナさん以外の男の人も段々と顔見知りになってきた頃のことでした。その日、◯◯くんは会社の飲み会で帰りが遅くなると聞いていました。男銃はいつも通りに午後から呼び出されてその日はプラチナさんを含めて3人とセックスしました。

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