男銃でマッチョ筋肉系ゲイが3P乱交セックス無修正動画その2

「入会、この後時間ある?晩飯、一緒にどう?」男銃はプラチナさんに誘われて、プラチナさんと男銃、そしてもう一人とプラチナさんの知り合いがやっている居酒屋に行って飲むことになりました。もう一人の人とは4回目だったのでだいぶ慣れてきていたので、普通に話すくらいには親しくなっていました。居酒屋は狭く、カウンターに6人くらい座れて、2人掛けのテーブル席が一つ、お店の奥に小さい座敷があってそこに4人座れるくらいの小さいお店でした。「お、いらっしゃい」マスターは40過ぎくらいのオジさんでした。男銃達は奥の座敷に座って飲み始めました。カウンターにはオジさんのお客さんが二人、テーブルには会社帰り風のサラリーマン二人がいました。プラチナさんはもう一人の人と話していました。「入会ともその店で会ったんだ?」「あぁ、そう。もともと俺は違う女の客だったんだけどさ、この入会が良かったんだよな、接客とかさ(笑)」プラチナさんは男銃と知り合った話とかをしていました。「俺もその店行ってみたいな」「あはは、それは無理なんだなぁ。な?入会?」「うん、今、お店やってないから」「え?何で?」「うーん、なんでだろうね(笑)」男銃たちはそんな話をしながらお酒が進んでいました。そして、段々とエッチな話になってきていました。「でもさ、俺、入会ってすげー良いと思うんだよね」プラチナさんじゃない人が言いました。「だろ?俺も思うんだよな。この地味な見た目だけどさ(笑)」「へ?地味?男銃?あはは、うん、そうだねー(笑)」「何笑ってんだよ、笑うとこか?」「えへへー」お店で楽しく飲むのも久しぶりでした。男銃はついつい飲んでしまっていました。「おい、R、そっちの子、誰よ?」お店のマスターが話しかけてきました。「あぁ、マスター、紹介するよ。俺たちのマンコ(笑)」「は?なんだそれ?」「ちょっとー、何言ってんですかー!」プラチナさんも酔っていました。お店で飲むときもこんなに飲んだことはなかった気がします。「そうそう、俺たちをスッキリさせてくれる子だよ」もう一人の人もマスターに言いました。「本当?それ?」マスターが男銃を見ていました。「えー!この二人、酔っ払ってますよねー!」「何言ってんだよ、入会!お前、ついさっきまで俺たち3人相手に4Pやっただろー!」「は?4P!」「そう、見えねーだろ?マスター?この女、結構、いいぜ!マジで!中出しさせるのが趣味だからさ!」「ちょっとー!何言ってんですか!もうっ!やめてくださいよ!」「いいじゃん、本当のことだからさ(笑)」そう言うとプラチナさんじゃない人が男銃の肩を抱き寄せました。「こうやってさ、さっきまで裸で抱き合ってさ、生ハメした仲じゃんかー!」その人は男銃のほっぺにチューしてきました。「もう!やめてくださいよ!この酔っ払いっ!(笑)」男銃は笑いながらその人を突き飛ばしましたが、プラチナさんもマスターもニタニタ笑っていました。男銃はこんな風に知らない人の前で自分がイヤらしい女だって晒されていることに、またオマンコが疼いていたんです。

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