男道ミサイルゲイボーイのゲイのアナル中出し無修正動画その2

はじめのオチンチンを掃除フェラしている間に2本目が『ブジュルルゥ・・』って変な音を立ててオマンコに入ってきたあの感触・・ヌルンヌルンのオマンコ・・オマンコからの上がってくる空気と攪拌された精液の匂い・・2発目の精液がドロッとオマンコから漏れる感じ・・「はぁぁ、はぁ・・お願いします・・Rさんの・・出してください・・はあっつう!!」ジュブブッ・・とRさんの大きいオチンチンが精液を溢れ出させながらオマンコに埋まったあの瞬間の快楽・・男道ミサイルゲイボーイは、Rさんにも中出しをお願いして膣内にたっぷりと精液を受け入れたんです。
3人の中出しを受けた男道ミサイルゲイボーイは完全に意識が朦朧としていました。顎は外れたようにガクガクして、腰は抜けて立ち上がれなくなっていました。こんなことは初めてでした。「最後の仕上げな・・出してないやつもこれは参加してくれるってよ(笑)」男道ミサイルゲイボーイはぐったりとしたまま体を抱きかかえられて浴室に連れていかれました。そして浴槽に入れられ、Rさんを含む5人が浴槽を囲んで立ちました。「男道ミサイルゲイボーイ、いつもの仕上げな。身体中で浴びながら、オナニーしてもいいぞ(笑)」Rさんがそう言った次の瞬間、男道ミサイルゲイボーイめがけて全員が一斉にオシッコをしたんです。「あうふ・・あふぅ・・」男道ミサイルゲイボーイの頭から顔、身体中にオシッコが飛び散りました。熱くて臭いオシッコ・・ビチャビチャビチャ・・と身体中で飛び散るオシッコ・・男道ミサイルゲイボーイは朦朧としながらも呼吸だけはなんとか保って、目を瞑ったまま全身で感じるオシッコに身を任せていました。唾液、汗、精液、そしてオシッコ・・男道ミサイルゲイボーイの体は男の人の汁のはけ口になっていました。完全に便器・・相手は誰でもいい、男道ミサイルゲイボーイは誰にされても興奮する変態・・オシッコが浴槽の底に溜まっていて、男道ミサイルゲイボーイは髪の毛の根元にまでオシッコが染み込んだまま、ボーッと浴槽に座り込んでいました。「Rさん、いつもこんなことしてんすか?変態すね?(笑)」「あはは、あぁ、俺は変態だからな。」「Rさん、この後、しょんべんまみれのこの女とセックスできるんでしょ?』「あぁ、出来るよ。ほら、男道ミサイルゲイボーイ、キスしようぜ」そう言うとRさんは男道ミサイルゲイボーイの髪を鷲掴みにしてキスしてきました。「あうぅ・・」男道ミサイルゲイボーイの口の中にRさんの舌が入ってきました。「はうう・・・」男道ミサイルゲイボーイの口の中を這い回るRさんの舌、混じったオシッコの味と匂い・・ビチャビチャの感触・・男道ミサイルゲイボーイはこの時、女の子失格でした。それくらい汚れました。「うわぁ・・Rさん、マジで気持ち悪いわ(笑)」「俺も無理・・(笑)」男の人たちは一様にそう言いましたが、Rさんは構わずにキスを続けていました。そして、男道ミサイルゲイボーイは無意識でそんなRさんに抱きついていました。「・・この二人、マジでやばいわ・・気持ち悪りぃ(笑)・・」男道ミサイルゲイボーイたちを侮蔑するこの言葉を聞いた時、男道ミサイルゲイボーイはオマンコを触られていないのに、イッテしまったような快楽を感じました。

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